朝日連峰・コカクナラ沢
2021.10.3
L.T橋、F田、K村、W部
当初は会員4名の予定であったが、直前に1名がキャンセルとなり、3名で祝瓶山荘を出発する。その後、単独の1名と一緒になり、4名で行動を共にすることになるが、その1名がその後の山行にも参加することになり、新たに会員に加わることとなった。
祝瓶周辺の沢は、どこも急峻だが、沢自体は小粒で水量は概して少ない。

はじめだけ緩やかで、あとは急激に傾斜が増す。滝も当然多くなる。

この滝は巻き。

沢幅も狭まってくる。

気持ちの良い岩盤登攀。
稜線がくっきり見え始める。

気持ちの良い沢の源頭だ。

つめの露岩帯。どのラインを選ぶかが悩ましい。

最後のつめ。深くはないが、実質的な藪漕ぎだ。

登山道に出た。2名は山頂。朝日主稜線も、この日は天気に恵まれたようだ。
まで往復。
L.T橋、F田、K村、W部
当初は会員4名の予定であったが、直前に1名がキャンセルとなり、3名で祝瓶山荘を出発する。その後、単独の1名と一緒になり、4名で行動を共にすることになるが、その1名がその後の山行にも参加することになり、新たに会員に加わることとなった。
祝瓶周辺の沢は、どこも急峻だが、沢自体は小粒で水量は概して少ない。
はじめだけ緩やかで、あとは急激に傾斜が増す。滝も当然多くなる。
この滝は巻き。
沢幅も狭まってくる。
気持ちの良い岩盤登攀。
稜線がくっきり見え始める。
気持ちの良い沢の源頭だ。
つめの露岩帯。どのラインを選ぶかが悩ましい。
最後のつめ。深くはないが、実質的な藪漕ぎだ。
登山道に出た。2名は山頂。朝日主稜線も、この日は天気に恵まれたようだ。
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